日本語 ENGLISH
カンケンテクノ株式会社 未来環境を創造するカンケンテクノ
サイトマップ
ホーム
カンケンテクノについて
社長メッセージ
基本理念
会社概要
事業所一覧
沿革
主要取引先
環境への取り組み
製品紹介
用語辞典
インフォメーション
リンク集
リンクについて
プライバシーポリシー
サイトマップ
よくあるご質問
アクセス
お問い合わせ
用語辞典
カンケンテクノについて カンケンテクノについて カンケンテクノについて
50音順
環境や化学、ITなど、カンケンテクノの事業・活動や業界に関わる用語を紹介、解説しています。
アルファベットの用語はアルファベット順に、日本語の用語は50音順でお調べいただけます。
あ-お か-こ さ-そ た-と な-の は-ほ
ま-も や-よ ら-ろ わ-ん
アルファベット順から調べる
あ-お
化学 アニール
IC製造における熱処理の一種。
関連用語 IC
化学 アモルファス
固体材料において、構成原子が規則正しい配列をもたない性質をいう。非晶質。
化学 イオン注入
半導体にボロン、リン等各種の不純物をシリコン基盤に注入すること。
化学 引火性ガス
標準気圧101.3kPaで20℃において、空気との混合気が爆発範囲(燃焼範囲)を有するガス。引火して燃焼に至る性質を持つガス。
IT ウェハ
ICチップの製造に使われる、半導体材料でできた薄い基板。
関連用語 IC
化学 液化ガス
圧縮することで液体で貯蔵しているガスのこと。
環境 エコロジカル・フットプリント
自然生態(エコロジカル)を踏みつけた足跡(フットプリント)を意味する。人間が生活や事業を行うために必要とする自然環境の総面積で、現在は地球の約1.25倍、すなわち、すでに自然の供給能力を25%超えているといわれている。。
化学 エッチング
化学薬品などの腐食作用を応用した塑形ないし表面加工の技法。
化学 エピタキシャル成長
Epitaxial Growth.
薄膜結晶成長技術のひとつ。基板となる結晶の上に、特定の方位関係にある結晶膜を堆積成長させ、配列する。
環境 温室効果ガス
地球に温室効果をもたらすガス。二酸化炭素・メタン・亜酸化窒素・フロンなどがある。
関連用語 京都議定書
環境 温暖化対策推進法
地球温暖化対策の推進に関する法律。温対法とも呼ばれる。京都議定書を受け,国や地方公共団体,事業者,国民が一体となって地球温暖化対策に取り組むための枠組みを定めた法律。
関連用語 京都議定書
か-こ
化学 化合物半導体
シリコン半導体がシリコンというひとつの元素を材料にしているのに対し、2つ以上の元素を材料にした半導体のこと。
化学 可燃性ガス
高圧ガス保安法では爆発下限の限界が10%以下のものか、爆発下限の上限と下限差が20%以上のガスを指す。
環境 カーボンオフセット
個人や企業等が日常生活や経済活動の結果排出してしまったCO2を、森林吸収源を守る植林やクリーンエネルギーなどの事業に投資することなどにより、相殺(オフセット)する仕組みのこと。
関連用語 カーボンニュートラル
環境 カーボンニュートラル
カーボンオフセットによる相殺の結果、排出量が実質ゼロになることを指す。
関連用語 カーボンオフセット
環境 環境アセスメント
環境影響評価ともいう。開発に伴う環境への影響を評価すること。事業者が環境にどのような影響を与えるのか、調査・予測・評価し、結果を公表して住民の意見を聴き、環境への配慮を確保するための手続(制度)のこと。
環境 京都議定書
京都議定書とは、1997年12月に京都で開催された「気候変動枠組条約第3回締結国会議(COP3)」で採択された議定書。地球温暖化の主な原因となるCO2等の温室効果ガスについて、排出削減義務などを定めている。京都議定書における先進国全体での温室効果ガス削減目標は、1990年比5.2%減、日本は6%の削減が義務づけられている。
関連用語 温室効果ガス,温暖化対策推進法
化学 クラス1
30cm×30cm×30cmの中に、0.1μm以下のダストが1個以内の清浄さ。
環境 グリーン購入
製品・材料・サービス等を購入するとき、環境への負担が少ない製品や、環境に配慮したメーカーを選んで購入すること。企業がグリーン購入を行う場合はグリーン調達と呼ばれる。環境への取り組みを高め、環境負荷の少ない製品の開発を促すことにつながる。
化学 クリーンルーム
ホコリやゴミなどの浮遊物質や異物がない、クリーンな状態が管理されている空間のこと。クラス10、100といったグレードで示される。
化学 コジェネレーション
石油やガスなどの一次エネルギーから、動力と熱、あるいは電力と熱のように2種類以上の二次エネルギーを取り出すシステム。熱を有効利用するシステム。
さ-そ
化学 支燃性ガス
酸化性ガスともいう。一般的には酸素。供給することにより、空気以上に他の物質を発火させる、または燃焼を助けるガス。
環境 省エネ法(省エネルギー法)
“我が国のエネルギーをめぐる経済的社会的環境に応じた燃料資源の有効な利用の確保”と“工場、建築物、機械器具についてのエネルギーの使用の合理化を総合的に進めるための必要な措置を講ずる”ことを目的に制定。
化学 除害装置
排ガス処理装置ともいう。毒性・可燃性ガスを無害化するための設備。
化学 絶縁膜CVD工程
素子分離や配線層間に用いる金属薄膜を化学気相成長形成する工程。
関連用語 AP-CVD,CVD,LP-CVD,P-CVD,メタルCVD工程
環境 ゼロ・エミッション
産業活動から廃棄物として捨てられるものを、ほかの産業の資源として有効活用し、全体として廃棄物の発生量を減らし、廃棄物を出さない生産のあり方を目指すこと。
た-と
化学 多結晶
単結晶が集まってできた物質。単結晶と非晶質(アモルファス)の中間的な物質。
関連用語 アモルファス
環境 地球温暖化
太陽光で暖められた地球が放熱する際、大気圏に存在するCO2等の温室効果ガスによって赤外線が吸収され、地球が暖まる現象。
関連用語 温室効果ガス
化学 特殊高圧ガス
高圧ガス保安法にて、特定高圧ガスのうち特に可燃性・毒性が高い7種類を指す。
化学 特殊材料ガス
高圧ガス保安法にて、半導体製造などに用いられる、反応性が高く危険と思われる39種類のガスを指す。
化学 毒性ガス
高圧ガス保安法では、じょ限量が200ppm以下のガスを指す。
は-ほ
化学 バイオエタノール
サトウキビやトウモロコシ等の植物資源を発酵させて作るエチルアルコールのこと。天然ガスや石油などの化石燃料から作られる合成エタノールと区別してこう呼ばれる。植物は、成長過程で光合成によって大気中から二酸化炭素(CO2)を吸収するため、燃焼によってCO2を排出しても、大気中のCO2総量は増えないとみなされる。
化学 バッチ処理
何枚かのウェーハをまとめて同時に処理する方法
関連用語 ウェハ
化学 パーティクル
浮遊粒子のこと。
化学 爆発限界
可燃性ガスが空気と混合して爆発的に燃焼する限界値。
IT 半導体
絶縁体と導体との中間的な電気伝導性をもつ物質。
化学 不活性ガス
他の物質と化学反応を起こしにくい、化学的に安定した気体。ヘリウム・ネオン・アルゴンなど希ガス類元素や、N2、フロンなど。
IT 不揮発性メモリ
電源を切っても記憶内容が保持される半導体メモリの総称。。
関連用語 フラッシュメモリ
化学 腐食性ガス
化学反応により対象物を酸化させるガスのこと。
IT フラッシュメモリ
電源を切っても記憶内容が保持される不揮発性半導体メモリの一種。
関連用語 不揮発性メモリ
化学 フレームアレスター
可燃性ガスを使用する場合の安全装置、または機器。
ま-も
化学 枚葉処理
1枚1枚のウェハに対して行うタイプの処理、あるいは処理法。
関連用語 ウェハ
化学 メタルエッチ工程
レジストパターンをマスクに電極や配線を微細加工する工程。
IT メタルCVD工程
ゲート電極や配線間接続に用いる金属薄膜を形成する工程。
関連用語 AP-CVD,CVD,LP-CVD,P-CVD,絶縁膜CVD工程
や-よ
IT 有機EL
電気を流すと光る発光層に有機化合物を使用するEL(電界発光)。省電力、高速応答等の利点を持つ。
関連用語 EL
IT ユビキタス
ラテン語で、偏在する(いたるところに存在する)という意味。
関連用語 ユビキタス社会
IT ユビキタス社会
いつでも、どこでも、誰でも、意識しないで簡単かつ安全に、恩恵を受けることができる環境や技術が構築されている社会のこと。
関連用語 ユビキタス
IT 用力
設備を稼動するのに必要な用役のこと。
ら-ろ
IT リソグラフィー工程
シリコンウェーハ上にIC回路(パターン)を形成する工程
関連用語 IC
アルファベット順から調べる
ページトップへ
ページトップへ
Copyright (C) Kanken Techno Co.,Ltd. All Rights Reserved.